お子さまの
気になるところ
ありませんか?
  • 落ち着きがなく、目が離せない

  • 発音、言葉の遅れ、吃音が気になる

  • 強いこだわりがある

  • 感情表現がうまくできない

  • お友達をたたいたり、トラブルがたえない

  • 健診で様子見と言われたけど、何かできることは?

お子さまの
「気になる」行動は、
大事なサインです。

  • LD学習障害

  • ADHD注意欠陥・
    多動性障害

  • ASD自閉
    スペクトラム症

  • 知的障害

お母さんと子供のイラスト

同じ年齢の他の子と
違うような気がする。

お母さんと子供のイラスト

健診でも発達の遅れ
指摘された。

親御さんとしては不安になりますよね。
発達の遅れや、発達障害の傾向があるお子さまに関して、専門医から療育をすすめられたり、専門施設で「早期療育」を受けた方がよいといわれるケースもあります。
急な展開に悩まれたり、不安になったりされるのもとてもよくわかります。
そもそも「療育」とは、発達の遅れや発達障害の傾向があるお子さまに、その個々のお子さまの特性にあった支援計画を実施し、お子さまの発達や成長を促すものです。

いいところをプラスする

イイタスでは課題となる部分にも目を向けつつ、
いいところ、できることも認めながら支援を提供していきます。
未学習にさせない関わりやその子の持てる力を最大限に発揮できるよう多職種でサポートしています。
私たち周りの大人がこどもに手本を示しながら「寄り添い」、時には「向き合う」ことで本能をはぐくみ、成長を促していきます。

※本能:食欲や睡眠欲など、判断ではなく自然に発生する衝動や行動力

代表より

宮地 佳美
宮地 佳美- Miyaji Yoshimi
保有資格

保育士 / 教員免許 / 強度行動障害支援者養成研修

発達や成長の土台となる未就学児期から伴歩できることに、日々期待と責任の重さを感じています。
小さな変化や成長を、ご家族と一緒に喜び合えたら嬉しいです。
各教室のプログラムはインスタグラムでも発信しています!

児童発達支援を開所したきっかけ