療育に通う前と比べて理解力もついた。

  • 先生の話をよく聞き、お手本をみせてもらい、言葉で指示されたことを行動に移す(例え→○色と○色のボールを持ってきて、持ってきたら○○先生に持ってきたことを伝える)。
  • 遊び感覚で出来る手指を使った細かい作業
  • 言葉の伝えかた(相手に伝わるように誘導してくれる)
  • ヒントカード(たくさんある絵のカードの1枚を先生がヒントを出して、それをよく聞いてとる)
  • 体全体を使ったボディイメージの形成や運動コントロールの基礎を楽しく遊び感覚で行う(風船やプールスティックなどを使いつつ)なり

※どれも効果ありと感じた。とくに言語コミュニケーション能力が高くなったと感じた。話を頑張って聞かないといけないと思う姿勢も成長を感じた。療育に通う前と比べると理解力もついた。